パター練習方法 自宅と練習場グリーンでの練習効果が!宝塚高原理事長杯予選

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宝塚高原ゴルフ場理事長杯にエントリーしてからパター練習は、自宅と江坂ゴルフセンターのグリーンで練習。自宅では、1mのショートパット練習。江坂練習場でのグリーンでは、5mをオーバーさせる練習を。1mの練習方法は下段にて・・・・

理事長杯ラウンド内容 アウトコース

アウトコースでは、パターの練習量をこなしたのにカップに入らない我慢のゴルフになりました。1番グリーンに乗せた位置も悪かったのですが、3パット。

3番は寄せてパーを拾ったけど、4番、5番は下りながら1mのバーディーパットを外すなど、練習の効果が出なくても、「そのうち入るだろう」と落ち着いてプレーができていた。

アウトの上がり3ホールを残して「プラス3」と好調なプレー。ここでいつもの悪い癖で、残りをパー・ボギー・パーで上がり「40」を予想してしまう。

7番は、簡単なショートコース、ここでパーで上がることを想定していたのに右のバンカーへ。ボギーとしてしまい、難しい8番は、自分の飛距離ではボギー狙い。

9番は、比較的パーの取りやすいホールで、なんと「左へ痛恨のOB」打ち直したボールも、ミスショットでボールは右ラフ。距離を残しているのでダボで上がるためにセカンドを5wを選択したがミスショット。

結局6オン2パットのトリプルボギーの「8」にしてしまい、アウトは「40」の計算が「44」たたいてしまうことに(^_^;)

宝塚高原ゴルフ理事長杯スコア1

インコースでは「40」が予選通過の条件

アウトコースでは、6番ホールまでは予選通過は楽勝のペースだったが、9番で痛恨のOBを打ってしまったので「44」という結果を取り戻すために、インコースでは「40」を設定。

10番:ボギー
11番:ボギー
12番:パー
13番:パー
14番:ボギー
15番:ボギー

残り3ホールを残して+4 上がり3ホールを全てパーで上がらなければ・・・・・

上がり3ホール連続1パットで・・・・

16番:220ヤードの難しいショートホールを5番ウッドでバンカーの右ラフへ寄せてパー。

17番:ティーショットをミスして右ラフからグリーンまで残り200ヤード、前方の木が邪魔に3    打目を5UTでグリーンオーバー奥からの難しいアプローチを1mによせてボギー。

18番:3打目をグリーン手前、よせてパー。

インコース「41」で何とか自分なりに頑張れた満足感

インコースは、ドライバーショットの出来が良くなかったわりには、アプローチとパターで我慢できたゴルフ内容だったと思う。アウト44 イン41 「85」HD:8 NET:77は予選通過カットラインは「ギリギリ」だと思い入浴へ。

掲示板の成績を見ると、まだ4組(16人)ほど上がってきてない状況でネット「77」が6人いた。マスター室の方へメールで送ってもらうことにして帰って結果を待った。

その結果が ↓

理事長杯順位

予選通過者は、ネット73~76まで8人とネット77の7人と78が1人の16人が決まった。77で上がった一人の方が辞退したために78の人が繰上げ通過となったようだ。

今回の結果をみて、「1打の重みを感じた」内容だった。後1打で予選通過出来なかったことになると思うと、16番、17番、18番の「1パット」は、パター練習の成果だったのです。

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