シャンクに泣く 原因 宝塚高原ゴルフ 5月月例

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シャンクに泣いた5月月例(宝塚高原ゴルフ)でした(^_^;) シャンクの原因は、いろいろありますがここでは述べませんが、いい調子でラウンドしていて「急にシャンク」が出ました。

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インコースからのスタートで、「41」とまずまずのスタートで油断したのか、いつもビール飲まないのですが「ビール飲んでしまいました」そのせいではないですが・・・。

1番2番パーの好スタートでした。3番のショートで3パットのボギーを叩きましたが、4番ロングでパーと好調のスタートです。ところが・・・・

5番ティーショットも完璧、絶好の場所からのセカンド7番アイアンです。夢にも思わない出来事が・・・

「アッ・・・」突然のシャンクで右林へOB  愕然 (^_^;)

打ち直しのボールは、左土手へ、そこから左下がりの難しいアプローチをミスして6オン2パットのダブルパー「8」を叩き入賞のチャンス無しと思うとズルズルと久しぶりに気のないゴルフでした。

上がり3ホールもボギー・ボギー・ダブルボギーと結局「47」ワースト記録を更新。41/47/88 HD12 結果33位/88人 でした。

反省:シャンク出た後、気持ちを取り直して4オン2パットの「6」であがれれば、残り3ホール+1で上がれば、「42」の可能性もあったのに、自ら墓穴を掘ってしまった自分の精神力のなさに反省です。ここから這い上がる「したたかさ」があるかどうかで、シングルの壁がやぶれるのではないかと、つくづく反省しました。

平常心とは、大ミスショットですら、まだまだうまくいっているうちだと自覚することである

ジョニーミラー

ゴルフで成功するためにの鍵は、心の均衡を保つことだとタイガーウッズは言っています。人間は誰しも喜怒哀楽(きどあいらく)をもっている。人間は感情の動物とも、ミスショットをすれば落胆したり、自分への怒りがわいてきたりするのは人間として当然の感情でしょう。

しかし、ゴルフにはミスがつきもの。そういうマイナスの感情は、さっさとどこかへやってしまったほうがいい。—わかっちゃいるけど—–

ゴルフにおける感情のコントロールの重要性について、心理学的な見地からアドバイスするのは、アニカソレンタムのメンタルコーチが有名です。毎日、毎日ゴルフとかかわっているプロでさえ、トーナメントで大きなミスを犯すのですから、いくらいいゴルフをして優勝しても「お金を貰うのではなく支払って」から帰る私たち一般のゴルファーは楽しまないと損ですよね~(笑)

何よりも重要で大切なことは「ゴルフを楽しむこと」ミスをしてでも・・・です。

シャンクの原因⇒⇒⇒

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