バンカーショットの打ち方ミス!宝塚高原月例にて

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バンカーショットの打ち方ミスしました(^^;)インコースからのスタートで10番・11番とパー。好調な出だしでしたが、12番のショートホールで6番アイアンのミスショット、アプローチをオーバーして3パットのダブルボギーとしました。

バンカーショットの打ち方のつづきはコチラ>>>>>>>>

13番・14番をパー15番ボギーとここまで、+3 上がり3ホールを+1で上がれば「40」の予定でしたが(ここで計算してはいけないと分かっていてしてしまう(笑))

16番、210ヤード難しいショートホールをパーであがり、17番長いミドルホールのティーショットも完璧でした。

セカンドをバンカーへ捕まり、バンカーショットをミスして向かいのバンカーへ、そこからグリーンに乗らずアプローチをピンオーバーしてトリプルボギー。18番をパーで上がり、結局は残念な「42」でした。

アウト1番パー、2番ボギー、3番は向かい風の中ナイスショットでグリーンカラー。そこから簡単なアプローチをミスしてボギー。

4番ロングホール、ボギー、5番パーとここまで、+3で、まあまあーのゴルフでしたが、6番は、距離のあるミドルホール3打目を50センチにつけたものの、パターミスでダブルボギーとしてしまい、がっくり。

7番打ち下ろしのショートホール、ナイスショットが風に持っていかれてグリーンオーバー。そこから1mに寄せたものの、スライスラインを読み切れずにボギー。

8番も打ち上げの長いミドルホール、ティショットはグッドショットで残り200ヤード。3Wで右へプッシュアウト。木の根っこから出すだけのショットで4オン2パットのダブルボギーとして万事窮す。18番グリーンオーバー、アプローチ寄せきれずにボギー。「45」をたたきました。

ラウンド後の反省として、バンカーショットの練習の重要性、アプローチがまだまだ練習不足。そしてメンタル面の強化ですかね~。

上がり3ホールになると、スコアーを計算してしまう悪い癖を治す必要があるのでしょうか(笑)そんなことより、強い気持ちでラウンドできるように練習するしかないのですかね~。

成果としては、ティーショットが安定してきたこと。アプローチで寄せワンが2回あったことは今後の自信にもなります。

アプローチ・パターで大きなミスをしないように練習を積み重ねていくことが好スコアーにつながること確信しました。

バンカーショットの打ち方

バンカーショットで、よく耳にする「バンカーショットでは、砂を爆発させて打つ」という言葉。安定して90を切るには、バンカーショットを一発で出せるためには知らない人はいないでしょう。実際にはエクスプロージョンショットができていない人が多い。

「ソールで砂をたたく」ことを覚えれば、バンカーショットはそう難しいものではありません。バンカーショットが上手でない人は大抵、エッジで砂を刺す打ち方をしているそうです。

これでは、クラブは砂に深く入り、ザックリしやすいのです。「ボスっ」ではなく「パン!」砂をソールで叩くのと、エッジで刺すのとは音が違います。

バンカーショットを難しく、苦手にしている人理由は、アウトサイドに上げすぎているからだそうです。カットに打つのはバンカーショットの打ち方の基本のように言われんすが、実際は「スクェア」がいい。

カットに打つボールは上がりますが難易度も増してきます。そこまでアゴの高いバンカーはそんなにありません。バンカーショットは水切りのようなもので砂の飛ぶ量が多くなるようなスイングを心がけましょう。

バンカーショットの打ち方のつづきはコチラ>>>>>>>>

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